CLOUDSIGN(クラウドサイン)

CLOUDSIGN(クラウドサイン)の画像
圧倒的な知名度で取引先に説明がしやすく誰でも簡単に扱える

クラウド上で一元管理
業務の透明性が向上

便利なリマインド機能
素早い契約締結をアシスト

コスト削減
印刷代、印紙代が不要

契約作業の効率化
出社不要で契約締結

クラウドサインは国内でのシェア率をはじめ、有料企業導入数、契約通信件数、市場認知度No.1。日本の法律に特化した弁護士監修の電子契約サービスであり、多岐にわたる外部サービスとの連携も可能としているので利便性も兼ね備えています。

また、安心して利用できるセキュリティや多機能なプロダクトも人気の理由の一つです。この記事ではそんなクラウドサインの魅力について見ていきましょう。

クラウドサインの特徴①電子締結から契約書管理まで実現したクラウド型の電子契約サービス

CLOUDSIGN(クラウドサイン)の画像2クラウドサインは、契約締結から契約書管理まで可能なクラウド型の電子契約サービスです。契約交渉済の契約書をアップロードし、相手方が承認するだけで契約を結ぶことができるので、簡単に利用できます。書類の受信者はクラウドサウンに登録する必要がないのも特徴です。

また、今まで数日かかっていた契約作業を、わずか数分で終わらせられるので、契約業務効率化による出社不要の実現や、ワークフローとリマインド機能によるスピーディーな契約締結が可能です。

コスト削減も実現

クラウド上で契約の締結を行うので、郵送代や紙代、インク代や印紙代も削減できます。倉庫に保管する人的コストも間接的に削減できるだけでなく、クラウドサインによって約85%のコスト削減に成功した企業もあります。

ひとことコメント


契約締結かた契約書管理まで行うことができるのは便利ですね。また書類の受信者はクラウドサインに登録しなくても可能な点も契約がスムーズに進められる所以なります。

コスト削減にも期待ができるため、費用を抑えたい方にもメリットなサービスでしょう。

クラウドサインの特徴②官公庁や金融機関も安心して利用できるセキュリティ

CLOUDSIGN(クラウドサイン)の画像3クラウドサインは最新のセキュリティ技術を採用して契約書を守っているため、官公庁や金融機関でも信用されている事例があります。送信者から受信者宛に契約書を送る際、クラウドサインは契約書を閲覧・確認するためのユニークURLを都度発行します。

受信者にはメールで通知するのに加えて、1秒間に1億回ランダムなURLを作成し、アクセスをしても送られたURLに不正アクセスができない仕組みになっています。そしてPDFファイルの証拠力を担保して安全に保管できるよう、弁護士ドットコム株式会社による電子署名に加えて認定タイムスタンプを付与して、安全性と真正性を確保しています。

ほかにも、暗号化通信や保存ファイルの暗号化、ファイアウォールやバックアップ、機密保持ポリシーやアカウント保護、IPアドレス制限、ISO27001取得などによって、セキュリティ体制を万全に整えています。さらに、契約書をクラウド上で一元管理して、業務の透明性が向上させ、抜け・漏れを防ぎます。クラウドサインで締結した契約書は、バックアップデータも写しではなく原本のため、原本保全の確実性が高く非常に信頼できます。

ひとことコメント


セキュリティ体制が万全に備えられていることがわかります。官公庁や金融機関でも導入事例があることからも、安全性や信頼性の高い電子署名サービスとなっているのでしょう。

大切な契約書類であるため、セキュリティ面がしっかりしていることは非常にメリットだといえます。

クラウドサインの特徴③各社の課題に合わせた導入・運用支援体制がある

CLOUDSIGN(クラウドサイン)の画像4社内でクラウドサインの利用の承認を得る方法が分からなかったり、どうやって導入すればよいのか分からなかったりする企業も少なくありません。また、いざ導入しても社内で浸透させていく方法や、取引先に使ってもらえるかどうかについても気になるはずです。

ほかにもクラウドサインの導入検討から利用開始後まで、さまざまな疑問があるでしょう。ところがクラウドサインであれば、導入検討時の社内資料作成サポートから導入後の運用サポートまで支援する体制があります。

社内稟議資料や導入コンサルティング、操作マニュアル案内などの「導入前のサポート」はもちろん、チャットサポートや課題解決セミナー、取引先への案内などの「導入後のサポート」があるので、導入後も問題なく利用可能です。

導入コンサルティングの役目

導入コンサルティングは、さまざまな役割を持っています。たとえば、ヒアリングと業務フローの作成です。

契約書の作成から保管まで、既存の契約業務を可視化できるように、各社に合わせた最適な電子契約の運用フローを提案してくれます。また、既存の契約業務を電子契約業務に変更する際に必要なタスクの洗い出しをする利用計画表の作成、活用KPIを抽出した振り返りレポートを作成して、今後もどんどん活用していけるような業務改善のアドバイスも実施してくれます。

クラウドサインならではの電子契約を利用する上での手厚いサポートがあれば、電子契約サービスを使用する上の不安がある人でも安心です。

セミナーやイベントも開催している

クラウドサインでは、オンラインで開催される電子契約講座を開催しています。電子契約講座の参加費は無料です。

テレワークの弊害になっている押印作業などの課題を解決する方法を教えてくれます。クラウドサインの概要から紙の契約書とクラウドサインの比較、導入フローまで教えてくれるため、電子契約の導入を検討している人に最適です。

さらに過去に開催されたセミナー動画のアーカイブが残っているので、行きたかったセミナーや興味のあるセミナーを視聴することができます。

ひとことコメント


導入前も導入後もサポートが手厚いようですね。ほかにも無料で参加できる電子契約講座やセミナーなども行われているため、導入を検討するうえでの不安が解消されていくでしょう。

クラウドサインの特徴④100以上の外部サービスとの連携

CLOUDSIGN(クラウドサイン)の画像5クラウドサービスは100以上の外部サービスと連携ができるので、円滑な業務を実現できます。また、APIとの連携も実現していて、既存のシステムとの組み合わせも可能です。以下に、会計ソフトと連携した場合について記載するので参考にしてください。

会計ソフトとの連携

会計ソフトとクラウドサインが連携すれば、会計内で承認された書類をクラウドサイン経由で送信する場合の手作業業務を削減できます。承認済みの書類と未承認書類の確認作業の効率化にも、ワークフローで承認された申請のみをクラウドサインで締結できるようにもなります。

さらに、社内承認が済んだ契約書だけをクラウドサインに連携できるので、業務の抜けをなくしてコンプライアンスの強化にもつながります。

ひとことコメント


100以上の外部サービスとの連携が可能で、既存システムともスムーズに連携ができることでしょう。また会計ソフトとの連携などで会計内で締結された書類もクラウドサイン上で送信がきるため、手作業業務を軽減でき、業務の抜けも防ぐことができます。

連携の高さを生かして、業務の効率化を目指すことができるでしょう。

まずはセミナーに参加してみよう!

クラウドサインについて理解を深めるのであれば、無料で開催しているセミナーに参加するのがおすすめです。サイトでは分からない点についての説明や、メリット、導入事例なども含めて解説してくれます。

セミナーは「なんとなくクラウドサインについて理解したつもりだけれど、正確には把握できていないと思う」といった悩みを持つ人も参加する価値があります。さまざまなサービスと連携できたり、導入・運用支援体制が整っていたりするのはクラウドサインの最大の特徴であり、初めての人でも安心して利用できます。

紙の契約書を止めて電子契約に切り替えたい人は、まずはセミナーに参加して、サービスの実態を掴んでみてはいかかでしょうか。

CLOUDSIGN(クラウドサイン)に寄せられた口コミ

導入してデメリットはない

関連業種との取引が非常に多く、以前から、事務兼現場職を担当している者が多かったので、事務の簡略化も含めて検討しました結果、クラウドサインが適切であると判断しました。

印刷代、郵送代、各種郵送手続き等が圧倒的に簡略化されますので、そう言った点で大変助かっております。関連会社に同意を得て、同意してくださる企業間の取引につきましては、クラウドサインを使用しております。

書面で交わしたい書類を電子決済で済ませることに最初は、戸惑いがありましたが、兼務の都合上思い切って割り切って導入してみることで結果的に非常に良いコスト削減をもたらしてくれたと思いました。無駄なコストが削減できることには非常に重宝しております。

他の関連会社との取引につきましても積極的に推進しております。信頼のある業者間同士でしたら、特に、利便性が向上しますので、親しき仲の会社であれば、導入して間違えはありません。

引用元:https://kigyolog.com/

導入当初は不安だったが、今は非常に満足している

弊社では、クラウドサインを8名で利用しています。私はクラウドサインの導入を担当しましたが、このツールのイニシャルコストは0円で、ランニングコストは20,000円でした。また、導入はスムーズに進み、特に導入に対して、難しい部分はありませんでした。

導入するに至った経緯としては、今までは様々な契約書のやり取りを紙で行っており、その部分がとても手間であると感じ、少しでも業務を削減したいという課題があったため導入を決意しました。

このツールを導入し、実際にこの課題は解決することができたため、特に不満はありませんでしたが、電子契約書のやり取りが上手くできるか、導入当初は非常に不安でした。そのため、同じような不安を抱えて導入を渋っている方がいるなら、ぜひ導入してみてはいかがでしょうか。

このツールは導入している企業が有名企業ばかりだったので、初めての導入でも安心して使用することができます。

引用元:https://kigyolog.com/

サービス内容契約締結から契約書管理まで可能なクラウド型の電子契約サービス。契約業務効率化による出社不要の実現や、印刷代・印紙代の経費削減にも役立つ
強み契約書をクラウド上で一元管理することで、業務の透明性が向上し、抜け・漏れを防ぐ。クラウドサインで締結した契約書は、原本のため、原本保全の確実性が高い。
導入コストLight 月額税込11,000円
Corporate 月額税込30,800円
Enterprise 問い合わせ
問い合わせ電話・チャット
TEL:03-5544-8416
会社情報弁護士ドットコム株式会社
東京都港区六本木四丁目1番4号 黒崎ビル
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